ドクタータカハシのひげ脱毛直後の写真

ヒゲ脱毛の値段いくら?
Drタカハシに行く前の写真。今までピュウウォモ、カナクリ、TRIAで脱毛したためだいぶ薄くなってきたもののまだ全体的に生えてきます。

Drタカハシの無料体験は渋谷、池袋の高橋医院直営のDrタカハシではダイオードーレーザーと光脱毛のP-NAINの2種類を受けることができます。

ただし、あくまでテスト照射なので脱毛範囲は一部のみです。

右の写真はDrタカハシに行く直前の写真です。

今まで、ダンディハウスで1回(一部のみ受けた)とピュウウォモで口周りを1回、神奈川クリニックで口周りを1回、家庭用脱毛機TRIAでヒゲ全体を1回をしているのでだいぶヒゲ全体的に薄くなりましたが、まだまだ生えてきます。

Drタカハシ(高橋医院)でヒゲ脱毛後の写真

Drタカハシでのテスト照射後の写真口の端が少し赤い

Drタカハシのヒゲ脱毛のテスト照射は口の端の上の方と顎の端の4箇所でした。

顎の端はほとんど赤くなってないです。鼻の下は僕の経験から言って赤くなりやすいです。

痛みはP-NAINもダイオードレーザーも同じくらい。TRIAでの脱毛と同じくらいでした。

出力はP-NAINが18.20Jダイオードーが13.14Jでした。

出力は痛みの感じ方やその人の肌質などによって変えるそうです。

ちなみにTRIAのダイオードーレーザーは20J。今回の照射よりちょっと強めです。TRIAの方はジェルなしなのでクリニックでのダイオードーレーザーやフラッシュ脱毛と変わらない痛さ。TRIAは冷やす行為を自分でしなきゃいけない分ちゃんと冷えてないと痛みを強く感じる。

そして、カナクリでヒゲ脱毛後毛のう炎になったことを伝えると、細菌感染しやすい人とそうでない人がいるため毛のう炎になる人とならない人がいるが、以前レーザー脱毛でなったことがあるなら、今回もなる可能性が高いといわれました。とにかく清潔に保つことと照射した部分を汚い手で触らないようにとも言われました。
(このテスト照射時は毛のう炎にはならなかったものの、約3ヵ月後に顔下半分をP-NAINで照射した後は毛のう炎が4個ほどできました。)

脱毛直後はいつものようにかなり赤くなりましたが、すぐに元に戻りました。

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ドクタータカハシでのヒゲ脱毛体験のまとめ

高橋医院の院長の高橋先生が、光系の美容機にかなり勉強熱心であるせいか、脱毛を受ける側としてはかなり丁寧で十分すぎるほど説明と資料が渡され、脱毛を受ける人の勘違いや認識の違いをなるべくなくそうとしている姿勢が見られました

あと施術してくれる人はダンディハウスと違ってベテランのおばちゃんって感じでした。

また、今回テストだけではなく施術を断られたのは、次に予約が入っていたからもありましたが、丁寧に照射すると時間がかかるからともいわれました。人によっては痛がったりするので顔全体の照射に2時間かかる人もいるそうです。

ちなみに神奈川クリニックと違って軟膏の処方はありませんでしたが術後、患部はアイスノンみたいなので冷やしてくれました。

都度払いだと顔半分で21,000円/1回なので、ヒゲが濃い人は永久保証のコースを受けた方がいいと思います。

ドクタータカハシのヒゲ脱毛2回目の写真>>


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