1. ヒゲ人間VSゾーリンゲン

ヒゲ人間とゾーリンゲン

泥棒ヒゲとは医療レーザーやニードル脱毛、フラッシュ脱毛などで施術を行った後のヒゲが濃く見える状態を言います。

普段はみない、タモリ倶楽部(テレビ朝日 2009年10月24日 00:20〜)がヒゲのネタだったのでつい見入ってしまいました。

『流血必至! 剃刀デスマッチ ヒゲ人間 VS ゾーリンゲン』

出演者は、フットボールアワーの岩尾、パパイヤ鈴木、小倉久寛と剛毛なヒゲをもつ3人のゲスト。

剛毛ヒゲのゲストのトークとゾーリンゲン(ドイツの有名な刃物ブランド)の髭剃りで剛毛を剃ってもらおうという企画でした。

まずは剛毛髭のADさんがヒゲ人間の困ることをピックアップ。

★電気シェーバーが絡まる/止まる

★キスを嫌がられる

★服の襟が傷む

★ヒゲを剃ると『太った?』と聞かれる

★排水溝にヒゲが詰まって水が流れなくなる

★理容師に顔そりを嫌がられる

この6つで該当者がどのように困っているか?を回答。

電気シェーバーが絡まるは、パパイヤ鈴木、小倉さん、岩尾、3人とも該当。

『ウィイイイイイン』という音が途中で止まり『ウィイイイイイイイイン、ゥィ、ゥィ、。。。。』と鳴り、ヒゲに負けてしまうとか。『手を離すと電気シェーバーがヒゲに絡まっているため、手を離してもヒゲからぶら下がる』byパパイヤ鈴木。

『普通の電気シェーバーだと髭が絡まるのでパナソニックの4枚刃シェーバーを愛用』by岩尾

パナソニックの4枚刃シェーバーは4万円もするとのことで、『プレステーションが買える』とその高額な電気シェーバーにびっくり。

現在はかなり定価が安くなっているようですが、岩尾はラムダッシュのシリーズを長年愛用しているみたいです。

僕の髭はさほど剛毛ではないので、そこまで髭剃りで苦労したことはないのですが、髭剃りに30分も毎日時間をかけたり、4万円もする電気シェーバーを買い換えたり、髭のせいで洋服の襟が傷んでしまうくらいなら、髭の永久脱毛まで行かなくても、何度かレーザーを当てて、薄くした方がいいんじゃないか?とおもいました。

ちなみに企画のタイトルにもなったゾーリンゲンはドイツの刃物ブランド。山元ディレクターの髭をゾーリンゲンの剃刀で剃るというのがありましたが、山元ディレクターの髭は生えている方向がばらばらでめっちゃくちゃ剃りにくそうでした。(少し流血も)

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